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TEL 0120-207-301

介護リフォーム

介護リフォーム

介護リフォームについて

介護する方・介護をされる方が共に
安心・安全に暮らせるようにするためのリフォームです。
介護される方の状態により、
必要不必要なものを選択することも大事なポイントです。
不要なものまでリフォームすると膨大なお金や期間がかかってしまいます。

「我が家にひつようなもの」「近い将来に必要になりそうなもの」
をしっかりと検討してください。

また、介護が必要になる前に10年後20年後を見据えて、
元気なうちにバリアフリーを考えてみてはいかがでしょうか?
専門の相談員がお客様のご要望に合わせて、
最適なプランをご提案いたします。

介護する人々イメージ

対応工事

  • 対応工事手すりの取り付け
    手すりの取り付け
  • 対応工事段差の解消
    段差の解消
  • 対応工事ドアの取り替え(引き戸・レバー)
    スロープ工事

補助金について

介護保険対象の住宅改修工事が「1割~3割の負担」で行えます

支給対象となる対象者

補助金の受給ができるのは、要支援1~2、要介護1~5のいずれかに認定されている介護保険の被保険者の方となります。
補助金の対象となる住宅は「介護保険被保険者証」に記載されている住所の住宅です。

支給額

支給額は、被保険者1人につき改修費用20万円まで。そのうち1割~3割は自己負担です。
20万円のリフォーム工事の場合、2万円~6万円を自己負担、18万円~14万円を支給されるということになります。
工事費用が20万円を超えた場合は、1割の2万円~3割の6万円+超えた金額を負担していただきます。

助成となる住宅改修の種類
  • 手すりの取付け
  • 段差の解消
  • 滑りの防止及び移動の円滑化等のための床または通路面の材料の変更
  • 引き戸等への扉の取替え
  • その他上記の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

※当社の専門相談員にご相談ください。