対応工事
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手すりの取り付け -
段差の解消 -
スロープ工事
介護する方・介護をされる方が共に
安心・安全に暮らせるようにするためのリフォームです。
介護される方の状態により、
必要不必要なものを選択することも大事なポイントです。
不要なものまでリフォームすると膨大なお金や期間がかかってしまいます。
「我が家にひつようなもの」「近い将来に必要になりそうなもの」
をしっかりと検討してください。
また、介護が必要になる前に10年後20年後を見据えて、
元気なうちにバリアフリーを考えてみてはいかがでしょうか?
専門の相談員がお客様のご要望に合わせて、
最適なプランをご提案いたします。
補助金の受給ができるのは、要支援1~2、要介護1~5のいずれかに認定されている介護保険の被保険者の方となります。
補助金の対象となる住宅は「介護保険被保険者証」に記載されている住所の住宅です。
支給額は、被保険者1人につき改修費用20万円まで。そのうち1割~3割は自己負担です。
20万円のリフォーム工事の場合、2万円~6万円を自己負担、18万円~14万円を支給されるということになります。
工事費用が20万円を超えた場合は、1割の2万円~3割の6万円+超えた金額を負担していただきます。
※当社の専門相談員にご相談ください。